大正七年創業の老舗でありながら、日本で初めて本格的「インターネット株式取引」を開始した証券会社です。
個人のお客様に、より株式投資を身近に感じていただけるような、革新的なサービスを今後も提供してまいります。
伝統と革新は二律背反ではありません。両者が両立してはじめてお客様からの信頼をかち得、競争に勝っていけるものと信じております。創業百年に向け新たなる第一歩を印したいと思っておりますので、何卒宜しくご支援のほどお願い申し上げます。 |
| 商号 |
松井証券株式会社 |
| 代表者 |
代表取締役社長
松井 道夫 |
| 本店所在地 |
東京都千代田区麹町一丁目4番地 |
| 資本金 |
11,941,909,636円(平成20年3月31日現在) |
| 決算期 |
3月 |
| 発行済株式総数 |
269,253,902株(平成20年3月31日現在) |
|
松井証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。口座開設にあたっては、「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、口座開設をしてください。
松井証券の株式手数料
現物取引・信用取引
| 1日の約定代金合計金額 |
手数料 |
| 10万円まで |
0円 |
| 30万円まで |
315円 |
| 50万円まで |
525円 |
| 100万円まで |
1,050円 |
| 100万円増えるごとに1,050円加算 |
| 1億円超 105,000円(上限) |
|
現物取引・信用取引(制度・無期限)は、1日の約定代金合計により手数料が決定する「ボックスレート」が適用されます。1日の約定代金合計が一定範囲なら、何回取引しても定額料金です。
|
【無期限信用取引の無料となるサービス】
・日計り取引の片道手数料
・保有期間6か月超の返済手数料
松井証券の取扱い商品
夜間
取引 |
一般
信用
|
IPO |
立会外
分売 |
ミニ
株 |
先物/
オプション |
外国株 |
| 米国株 |
中国株 |
香港株 |
韓国株 |
| ○ |
○ |
○ |
○ |
- |
○ |
- |
- |
○ |
- |
外為
(FX) |
個人
向け
国債 |
上場投信 |
投資信託 |
| ETF |
REIT |
MRT |
MMF |
外国
MMF |
国内
株 |
中国株
投信 |
インド株
投信 |
| ○ |
- |
○ |
○ |
- |
- |
○ |
- |
- |
- |
松井証券の新規公開株(IPO)参加・抽選条件
2007年
扱い件数 |
参加条件 |
抽選方式 |
入金方法 |
| 22 |
報告書などの電子書面による交付に承諾 |
条件付完全抽選
需要申告の申告値段等により配分方法が異なる
株数&資金の多寡にかかわらず、参加者は全て公平に抽選 |
抽選時の15:00時点で買付余力必要
資金効率に優れてる |
松井証券の注文機能
| 逆指値 |
指値+逆指値 |
反対売買 |
連続注文 |
夜間取引 |
モバイル対応 |
| iモード |
EZweb |
Yahoo!ケータイ |
| ○ |
- |
- |
- |
○ |
○ |
○ |
○ |
※「モバイル対応」:機種によっては、ご利用いただけない場合があります。ご了承ください。
松井証券の投資情報
| リアルタイム |
スクリーニング |
株主優待
情報 |
ニュース |
決算
情報 |
アナリス
トレポート |
| 株価 |
チャート |
| ○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
松井証券の固定費用および振込手数料
口座
開設費 |
口座
管理料 |
オンライン
サービス利用料 |
年間
固定費 |
| 0円 |
0円 |
0円 |
0円 |
|
| 口座入金 |
即時入金
サービス |
口座出金 |
| 顧客負担 |
無料 |
無料 |
|
| ※ |
口座の開設・維持など取引をしなくても必要な費用 |
| ※ |
「即時入金サービス」即時にお客様のお取引口座へ反映されますので、お急ぎの場合や夜間・休日にも便利です。ご入金手数料は無料です。 |
松井証券のサポート
| サポートセンターによる電話対応 |
店頭
相談 |
無料
セミナー |
出張
サポート |
| 平日 |
土・日・祝日 |
| 8:00〜17:00 |
- |
- |
○ |
○ |
松井証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。口座開設にあたっては、「契約締結前交付書面」で内容をご確認いただき、取引の仕組みやリスク・手数料等についてご理解いただいたうえで、口座開設をしてください。
|
信用取引口座を開設することで、担保となる現金や株を証券会社に預けると、その約3倍の金額まで、株を買ったり(信用買い)、売ったり(信用売り=カラ売り)することができます。
上昇相場では、信用買いで、大きく儲け、今のように値動きの激しい乱高下相場では、信用売り(カラ売り)で、株価の下げでも利益を得ることができます。
信用取引(信用買い・カラ売り)を行うためには証券会社に信用取引口座の開設が必要です。賢い証券会社の選び方のポイントをご紹介します。
最低委託保証率の低い会社を選ぶ
最低保証金維持率が低いほど、追加証拠金(追証)がかかる可能性が低くなり、信用取引をする投資家にとって使い勝手が良いといえます。
18社の比較はこちらでご覧になれます。
金利が低い証券会社を選ぶ
短期投資のつもりが不測の事態により長期化を余儀なくされる場合に備え、金利の低い証券会社を選びましょう。
18社の比較はこちらでご覧になれます。
手数料が安い証券会社を選ぶ
1日2回以上デイトレされる方には定額プランがおすすめです。
1日の取引金額300万以下なら
18社の比較はこちらでご覧になれます。
1日の取引金額500万以上なら
18社の比較はこちらでご覧になれます。
| 免責条項 |
| 情報の掲載にあたっては慎重を期しておりますが、正確性を保証するものではありません。また、更新日以降の変更が反映されていない場合がございます。内容は各証券会社のパンフレット等でご確認ください。 |
|